看板って本当に見られているの?費用対効果ってどうなの?
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by ORIKOMI SERVICE

設置後も効果を落とすことなく安心してメッセージが訴求できる看板。
それがオリコミサービスの屋外看板です。

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効果維持の為のメンテナンス

1.看板設置後の周辺環境を意識する

  • 法令遵守

    各自治体の規制遵守
  • サイン前交通量

    最低でも昼間12時間で7,000台
  • ストレート/カーブ

    道路カーブ地点での設置場所は問題ないか
  • 照明機能

    夜間も機能する看板か
    NG電球切れで夜間機能できていない…
  • 看板サイズ

    一定のスケールが必要
  • 看板の高さ

    通行人・ドライバーが視認しやすい高さなのか
  • サイン~店舗距離

    商圏に沿った距離の設定必要
  • 単独/集合

    集合より当然単独設置
  • 車線数(片側)

    車線数が多い場合設置場所に注意
  • 視認時間

    通行人・ドライバーから何秒見えるのか
    NG前に建造物が建ったことで視認時間が減った…
  • 看板位置(左右)

    日本は左側通行
  • 看板角度

    視認しやすい確度なのか
  • 視認距離

    何m先から視認できるのか
    NG夏場で街路樹が茂ったことで視認距離が変わった
  • 道路からの離隔距離

    5m以上離れているとドライバーの視界には入らない
  • 誘導表記

    ドライバーが判断しやすい表記なのか

上記は当サイト内、「失敗しない看板広告の選定」でも記述させて頂いた効果のあがりやすい看板の選定基準となる指標一覧です。
選定基準に適うものが見つかって設置ができたら、大抵の人は安心してしまうこともあるかもしれません。
看板広告は”外”にあるもの。時が経過するにつれ、周辺環境が変わっていくことを常に頭に入れておく必要があります。

なぜならば設置当初は基準を上記基準を満たしていた物件も、一年後、何らかの理由で基準から外れてしまっている可能性があるからです。

例えば、照明機能で言えば電球切れ、もしくは落雷などでのタイマー設定のずれが起きているかもしれません。視認時間・視認距離は看板の前に設置当初にはなかった建造物が建っているかもしれません。

2.効果をできるだけ維持する為に
メンテナンスを行う

各項目ごとにチェックを行い、設置当初からの変化を見つけたらできる限りの対処をする必要があります。
例えば、下記のような項目で変化が見られた場合、

  • ①街路樹や植栽が生い茂ったことによる障害であれば、植栽剪定
  • ②前に建造物が建った・看板が建ったことによる障害であれば、設置位置及びサイズの再検討
  • ③照明が切れている・タイマー設定がずれていて夜間機能していないのであれば、早急に電球交換、タイマー設定修正

視認距離

NG 夏場で街路樹が茂ったことで視認距離が変わった…

何m先から視認できるのか

植栽剪定

※全ての植栽が剪定できるわけではありません。できない場合は、設置位置の再検討をする場合もあります。

視認時間

NG 前に建造物が建った ことで視認時間が減った…

ドライバーから何秒見えるのか

設置位置・サイズの再検討

照明機能

NG 電球切れで夜間機能できていない…

夜間も機能する看板か

電球交換、タイマー設定修正

というように、できる限り設置当初の条件に戻す対処=メンテナンスをすることにより、効果をできるだけ持続させることができます。

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